Climax 離れたてのひら




G M ここで登場した時も、侵食率上がるんだよねー(笑)。
史 明 (ころっと)すいません100超えました!(笑)108!
苺 花 どうしよう怖い!(ころっと)あ、92。
京 也 (ころっと)97。
G M 深夜、教会の前。今日は満月、星も綺麗だ。全ての運命に引き摺られるかのように、苺花、藤倉、矢作、そして、高里
    基子がいる。そして教会の前には、<コンポーザー>坂本徹と、<ティターニア>内村るりが、いる。
苺 花 るりに呼びかける。「るりちゃんっ!! …友達だって言ってくれた貴方に、正面から向き合いに来た!」
る り 「いいえ、貴方はもう友達じゃない。私は、一人で生きていく」
坂 本 「オーヴァードになった以上、普通でなどいられない。友達など、何の意味があるのだ」
史 明 「友達であることに、意味はないよ。意味を求めることじゃないから。何にでも意味を求めるのは、良くないことだか
    ら」
苺 花 矢作良いこと言った!(笑)
史 明 「意味が無いことでも大事なことっていっぱいあるし、意味がついた時点で終わりになっちゃうものもいっぱいある。
    だから、友達っていうのは大事なんだよ。何かを考えて友達ってなるもんじゃないもん。ねっ」
坂 本 「そこがもう既に、私達と君達の境目なのだよ。そこが変えられない以上、永遠に平行線だ。語り合っていても仕方が
    ない。―――さぁクライマックスだ! 良い曲を奏でよう!!」衝動判定どうぞ!!
一 同 ぎゃーっ!!



(一同ころころころと判定。判定自体は全員成功)



史 明 侵食値ーがー(ころころ)良かった、5! …でも、110越えちゃった…。
京 也 (ころころ)げ、13! ぎゃー俺も110ー!!
苺 花 えーっと(ころころ)…104…。
京 也 戻ってこれんのか俺ら!!





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